組織の紹介

オダックス・ジャパン役員名簿

代表理事 (会長, ACP REPRESENTATIVE)
古久保 進
理事(副会長)
杉渕 ひとみ
理事(副会長)
小松平 孝弘
理事
奥村 洋
理事
桑田 芳昭
理事
伊地知 勝
理事
木原 優子
理事
高橋 宏通
監事
吉田 浩

社員
広瀬 正彦  (AR中部代表)
社員
小松平 孝弘 (AJ静岡代表)
社員
斎藤 浩   (AJ神奈川代表)
社員
伊藤 肇   (AJ宇都宮代表)
社員
長勢 直美  (AJ北海道代表)
社員
浅川 英義  (AJ千葉代表)
社員
菅田 大助  (A埼玉代表)
社員
岡田 一   (A近畿代表)
社員
澤田 伸子  (AJ岡山代表)
社員
鈴木 賢一  (R宮城代表)
社員
金井 良樹  (RC名古屋代表)
社員
藤本 元   (AJ福岡代表)
社員
河辺 信也  (VCR横浜あおば代表)
社員
井出 和之  (AJ西東京代表)
社員
竹内 健司  (AJ群馬代表)
社員
海原 一仁  (AJ広島代表)
社員
津村 明彦  (R東京代表)
社員
長友 仁孝  (R熊本代表)
社員
石川 文博  (AJ長崎代表)
社員
善利 朝臣  (AJたまがわ代表)
社員
坂東 司   (AR日本橋代表)
社員
武田 弘毅  (R札幌代表)
社員
藤岡 英二  (AR四国代表)
社員
大橋 格仁  (AR鹿児島代表)
社員
加藤 毅   (ARいわき代表)

作業担当

コース(SR600を除く)
AJ静岡
RC名古屋
SR600コース
AJ宇都宮
会員名簿
R熊本
広報
AJ長崎
BRMメダル
A近畿
BRMカード
R宮城
SR申請受付
VCR横浜あおば
SR発送
AR中部
AJ-HP
AJ西東京
R5K,R10K申請受付
AJ群馬
R5K,R10K発送
AJ岡山
AR四国
AJパーマネント
AJ広島
PBP担当
A埼玉
記録・主催者サイト
AJ北海道
AJ広島
議事録
AJ福岡
ACP Representative 補佐
AJたまがわ
会計補佐
AR鹿児島
DB担当
AR日本橋

AJ運営はすべてブルベ参加者である会員がボランティアでおこなっています。
2016/03/01 一般社団法人化に伴い,
・表題「オダックス・ジャパン理事会」を「オダックス・ジャパン役員名簿」に置き換えました。
・「理事」を「社員」に置き換えました。

オダックス・ジャパン沿革

2022/1/28
田中寿則氏 会長退任、古久保進氏 会長に就任
2017/04/27
田中寿則氏,会長に就任。
2016/02/24
岩本力氏退任、稲垣照聡会長に就任。
2014/01/06
一般社団法人として登記。
2012/10/13
白木緑氏退任、岩本力会長に就任。
2007/10/13
加藤孝氏退任、白木緑会長に就任。
2007/08
日本としては2回目、AJとして初めて第16回PBPに106名参加(日本人は110名)。
2004/11/28
日本のACP correspondent (現在のACP Representative)に加藤孝会長就任。
2004/11/10
オダックス・ジャパン(AJ/ Audax Japan)に名称変更。
2004/03/07
静岡県掛川市においてランドヌール・ジャポンとして発足、初代会長に加藤孝。

BRM300km100周年記念ジャージのご案内

BRM300km開催100周年記念ジャージの申し込み開始(2022年1月28日)

現在のBRMは1921年9月11日に200kmからフランスで始ました。
300kmのBRMは、翌年の1922年6月11日に初めて開催されました。戦乱や災害など多くの困難もありましたが、現在でも世界中でBRMは開催され続けています。
100年目に当たる2022年6月11日に日本の各クラブでは新型コロナウイルス感染拡大防止に留意しながら、29本のBRM開催を予定しています。
そこでオダックス・ジャパンでは、昨年同様にこのBRM300km開催100周年を記念したジャージを企画いたしました。
皆様この記念ジャージを着て2022年6月11日の記念BRMを走ってみてはいかがでしょうか。

●オンヨネのサイトからお申し込みください→オンヨネサイト

予約受付期間:2022年1月28日(金)〜 2022年2月28日(月)13:00締め切り
商品発送日:2022年5月31日(火)より発送開始


写真は半袖ですが、上記サイトにはメンズ、レディースそれぞれ半袖、長袖を用意しています。御覧ください。

BRM300km100周年記念ジャージ

BRM100周年記念ジャージのご案内

少しでも明るい話題を作ろうと、BRM開催100周年に合わせてオダックスジャパンで記念ジャージを企画しましました。

昔のジャージに観られる装飾性を抑えた構成を保ち、太線による潔く力強いデザインを以って「日本らしさ」を表現しました。
また、「ブルベの歴史を共に祝いましょう」の隠喩として、太線の構成がフランス国旗のシルエットを模しています。

2021年9月11日のBRMにみんなでこのジャージを着て走っていただけたら、と思っています。

オーダーはPBPの時と同じようにオンヨネのサイトから申し込みください。


写真は半袖ですが、上記サイトにはメンズ、レディースそれぞれ半袖、長袖を用意しています。御覧ください。
jersey_brm_100_anniversary

Audax Japan

一般社団法人オダックス・ジャパン(AJ)は日本でブルベの運営、促進を行うための非営利団体です。同時にブルベを走る人のためのクラブです。運営はすべてブルベ参加者である会員がボランティアで行っています。→ 詳しく

Audax Japanからのお知らせ

2022/09/23
2022 R10000申請 - 認定距離対象の期間が変わりました。(2021/09/30付) 2022年10月1日からランドヌール10000の申請を受け付けます。 申請は電子メールのみでの受け付けで、申請受け付けの締め切りは2022年10月21日 … 続きを読む
2022/09/23
Challenge Lepertel - Les Randonneurs Mondiaux(以下LRM)のサイトに案内があるように、2019年にChallenge Lepertelという賞が創設されました。 ( https://www.randonneursmo … 続きを読む
2022/09/22
第20回パリ〜ブレスト〜パリ・ランドヌール (PBP) - PBP2023お知らせ 2022.09.22 公式サイトを記載しました。優先エントリーの資格が確定しました。 2022.05.14 第20回PBPに関する特設ページを公開しました。開催日程をお知らせします。 &nbs … 続きを読む
2022/08/24
2022 R5000申請 - 2022年9月1日からランドヌール5000の申請を受け付けます。 申請は電子メールのみでの受け付けで、申請受け付けの締め切りは2022年9月30日です。 ランドヌール5000は4年間で認定距離5000kmに達した方 … 続きを読む
2022/06/27
R10000の申請要件の変更について - ACPがすでに告知している通り、2022年よりR10000の申請要件が変更になります。 https://www.audax-club-parisien.com/en/our-organizations/rando続きを読む

Randonnee

Randonnee(ランドネ)はフランス語でトレッキングやハイキングの意味です。自転車に対して使われる場合、無サポートで長距離を走る耐久サイクリングを指します。ランドネはレースではなく、各参加者が自己のリスク管理の元に補給や機材の修理などを自力で解決し完走を目指す、自転車スポーツ発祥からの伝統のあるサイクリング形式です。長距離を走ることによって、峠やリアス式海岸などアップダウンの激しく、しかし美しい場所を自ずと通過することになります。これも自転車の伝統的な楽しみ方です。
Photo

Brevet

Brevet(ブルベ)はフランス語で“認定”の意味です。規定の距離を規定時間内に走るなどの基準をクリアすると認定されるもので、ランドネをスポーツとして楽しむブルベはフランスを中心に広く根付いています。フランスのオダックス・クラブ・パリジャン(ACP, Audax Club Parisien)、ランドヌール・モンディオ(LRM, Les Randonneurs Mondiaux)の規則に基づいて認定されるランドネ走行会をBRM,RMと呼びます。しばしばブルベという言葉は走行会そのものを指す言葉としても使われます。→ 詳しく
Photo

参加

AJが統括するブルベはACP/RM認定のBRMです。BRMは20歳以上で長距離ツーリングの経験、および同等の力量があり自己完結できるサイクリストで、賠償付き保険に加入していれば参加することできます。日本でも各地のクラブがACP/RM認定のブルベを主催しています。→ 詳しく


●ブルベはレース、競技ではありません。 ブルベは一般の公道を走行します。したがって、交通法規の遵守はブルベ参加への大前提となります。交通法規の違反は失格の対象となります。また、他の道路使用者との円滑な道路共有の基にブルベが成立することをご理解ください。●ブルベは危険を伴うスポーツです。 ブルベは公道を走行するため、安全に十分な注意を払うことが絶対条件になります。しかし、それでも、常に事故の被害者および加害者になる危険があります。事故によって永続的な身体障害、麻痺、及び死亡を含む重い身体障害を自己および他者に生じさせるおそれがあることをしっかりと認識した上で安全走行をしなければなりません。

オダックス・ジャパンについて

ACP認定のブルベ

  • BRM(200、300、400、600、1000km、および Paris Brest Paris)
  • Fleche Velocio(フレッシュ・ベロシオ2)フランス以外ではFleche Nationalと呼ばれ、日本ではフレッシュ・ジャポンとなります。
  • Super Randonnes(SR600)

LRM認定のブルベ

  • Paris Brest Parisを除く1200km以上のRM

オダックス・ジャパンの業務

オ ダックス・ジャパンはACP/LRMへの申請のとりまとめをしますが、ACP/LRM認定ブルベの主催はオダックス・ジャパンを通してACPからクラブコード を受けた各主催クラブが行います。オダックス・ジャパンは日本におけるACP/LRMに対する窓口として以下の業務を行っています。
  • 日本におけるACP/LRM認定ブルベに関する事柄を周知、決定、実施する。
  • 日本におけるACP/LRM認定ブルベ開催・結果の申請、報告をする。
  • 日本における1200kmのBRMを主催する(各クラブが主催することもある)。
  • PBPエントリーをとりまとめる。
また、主催クラブを統括、支援する一環として以下の業務をおこなっています。 ACP は BRM / Fleche / SR600 の管理監督を各国の ACP Representative に委任しています。ACP Representative は一カ国一名(個人)が任命されます3)カナダやスペインなど歴史的経緯のある国のみ、一カ国に複数の ACP Representative が存在します。が、日本の場合にはオダックス・ジャパン会長が自動的に ACP Representative に就任することがACPによって了承されています。 また、オダックス・ジャパン会長はいかなる理由であれ、退任する際には ACP Representative を自動的に退任し、後任者の選任はオダックス・ジャパン理事会の決定に委ねられることになります。 保存 保存 保存 保存 保存

*1 カナダなど歴史的経緯のある国を除き、ACPは各国に一つの窓口をする団体を定めています。
*2 フランス以外ではFleche Nationalと呼ばれ、日本ではフレッシュ・ジャポンとなります。
*3 カナダやスペインなど歴史的経緯のある国のみ、一カ国に複数の ACP Representative が存在します。

問合せ先

Audax Japan 本部

広報担当: Audax Japan、入会、BRM他全般
     info2022@audax-japan.org
認定DB問い合わせ
     db2022@audax-japan.org

BRMはランドヌールクラブ1)ここで言うランドヌールクラブとは、AJを通してACPからBRMを開催するためのクラブコードを与えられたクラブを指します。クラブの連絡先は 主催クラブ一覧 をご覧ください。によって開催されます。BRM実施内容に関しては各主催クラブにお問い合わせください。                    

*1 ここで言うランドヌールクラブとは、AJを通してACPからBRMを開催するためのクラブコードを与えられたクラブを指します。クラブの連絡先は 主催クラブ一覧 をご覧ください。

2020 R10000申請

2020年の R10K 受賞申請は10月21日を以て締め切りました。
次回の申請受付は、2021年10月1日からの予定です。
2020年10月1日からランドヌール10000の申請を受け付けます。
申請は電子メールのみでの受け付けで、申請受け付けの締め切りは2020年10月21日です。


ランドヌール10000はランドヌール5000の創設50周年を記念して2012年に創設された特別表彰です。
認定距離が6年間で10,000kmに達した方を称える賞です。
R10000 の認定を過去に受けたことがある⽅は、過去の申請に利⽤したBRM・フレッシュ・PBP の認定は使⽤出来ないのでご注意願います。

受賞資格など詳細については表彰のページをご覧下さい。

【申請用紙の作成】
  • 申請用紙に必要事項を記入して、電子メールで提出してください。

  • 申請用紙の作成方法は以下の2種類があります。
    • (1) リザルトDBの機能で申請用紙をダウンロードする方法
    • (2) 本ページから申請用紙をダウンロードする方法

  • (1) リザルトDBの機能で申請用紙をダウンロードする方法
      (AJ会員のみ、利用できます)
    • 下記のリンクより、リザルトデータペースのページを開きます。
    • R-10000 申請の「>>申請」をクリックします。
    • AJ の会員番号を⼊⼒します。
    • 表⽰される認定のうち、申請に⽤いるものをチェックします。
    • チェックが終了した後,ページ下部にある「ダウンロード」を押すと、チェックした認定情報が記⼊された申請書がダウンロードされます。
    • ダウンロードしたExcel ファイルを開き、残りの認定情報および必要事項を⼊⼒する。
    • ファイル名は変更しないようお願いいたします。

    • リザルトDBのリンク
      https://homologation.audax-japan.org/


  • (2) 本ページから申請用紙をダウンロードする方法
      (AJ会員、非会員のいずれも使用できます。AJ 会員の⽅は極⼒リザルトDB を利⽤して申請して下さい。)
    • 下記リンクから申請用紙をダウンロードし、必要事項および認定情報を入力する。
    • 申請用紙のファイル名の _mailaddress 部分を、ご自分のメールアドレス に変更する。
    • 申請用紙(Excelファイル)

      R10000申請用紙のリンク
      R10000-Application_mailaddress.xlsx


      Excelファイル名の変更例
       メールアドレスが aj_r10000_sample2@qmail1.com の場合、
        R10000-Application_mailaddress.xlsx
        →
        R10000-Application_aj_r10000_sample2@qmail1.com.xlsx

       申請用紙の記入方法については、申請用紙内に説明があります。
       不明点が有る場合、下記の申請窓口に問い合わせてください。

【申請用紙の提出】
  • メール件名(Subject)を    ランドヌール10000申請
    として、記入済みの申請用紙を添付し下記アドレスにメールしてください。
    R10000 の認定を過去に受けたことがある⽅は、前回のR10000 認定の年度をメール本⽂に記載して下さい。

  • 送付先:
    • 送付先(申請窓口)  kw_r320@aj-gunma.org (AJ 群⾺渡辺克則)
    • 問い合わせ窓口も同じ

  • 申請メールを受信した後3日以内に、メール受信連絡のために窓口から逐次返信します。
    返信はGmail を使⽤します。お使いのメール環境にてGmail が受信できるようにしておいて下さい。
    申請メール送信後丸3日以内に受信連絡のメールが届かない場合は何らかの配信トラブルの可能性がありますので、
    上記窓口、もしくはAJの問い合わせ先宛にお問い合わせをお願いします。

    ※ AJ 問い合わせ先: https://www.audax-japan.org/aj-2/org-contact/
【提出締切】
  • 2020年10月21日 必着
【補足】
  • PBP については、申請書にはフレームNo.をご記⼊して下さい。これは2015 年以前のPBP に関しても遡及して適⽤されます。

  • リザルトDBで選べる認定は国内開催分のみです。
    PBPをはじめとする海外開催分は、ダウンロードした後で手入力が必要です。

  • リザルトDBを用いた認定情報のダウンロードは、以下の条件にあてはまる場合にエラーとなります。
    • チェックした認定の日付が、受賞条件のうち期間の制約(最初と最後のイベントの間隔)を満たしていない
    • チェックした認定の数が多すぎる

    ダウンロードできない場合、上記2点をご確認下さい。

  • リザルトDBを用いてダウンロードすると、最初と最後のイベントの日付が入力された状態でダウンロードされます。
    その期間範囲外の認定を手入力する場合は、最初(最後)のイベントの日付も手入力で修正してください。

  • 必要な距離を大幅に超過しても受け付けていますが、必要最低限の認定で申請する事をお勧めします。

  • ACPは毎年1回受賞申請を受け付けています。これに合わせてAJも毎年1回受賞申請を受け付けています。
    受賞資格を満たしている人は、来年以降も無期限に申請できます。
    今年の申請が間に合わなくても、来年以降があるので安心してください。

  • 今年は新型コロナウィルスによる影響でフレッシュが10 ⽉に延期されているので、今年のフレッシュの認定は使⽤できません。
    授賞の連絡とメダルの到着時期は未定です。気⻑にお待ちください。

2019 R5000/R10000申請

2019年の R5K/R10K 受賞申請は10月22日を以て締め切りました。
次回の申請受付は、2020年9月1日から2020年10月22日の予定です。
2019年10月4日からランドヌール5000ならびにランドヌール10000の申請を受け付けます。
受け付け開始が予定(10月1日)から遅れました事をお詫び致します。
申請は電子メールのみでの受け付けで、申請受け付けの締め切りは2019年10月22日です。


ランドヌール5000は4年間で認定距離5000kmに達した方を称える賞です。
ランドヌール10000はランドヌール5000の創設50周年を記念して2012年に創設された特別表彰です。
認定距離が6年間で10,000kmに達した方を称える賞です。 です。

受賞資格など詳細については表彰のページをご覧下さい。

【申請用紙の作成】
  • 申請用紙に必要事項を記入して、電子メールで提出してください。

  • 申請用紙の作成方法は以下の2種類があります。
    • (1) リザルトDBの機能で申請用紙をダウンロードする方法
    • (2) 本ページから申請用紙をダウンロードする方法

  • (1) リザルトDBの機能で申請用紙をダウンロードする方法
      (AJ会員のみ、利用できます)
    • リザルトDB にAJ会員番号を入力し「検索」を押す。
    • 表示される認定のうち、申請に用いるものをチェックする。
    • 「ダウンロード」を押すと、チェックした認定情報が記入された申請書がダウンロードされる。
    • 残りの認定情報および必要事項を入力する。
    • リザルトDBにAJ会員番号を入力し「検索」を押す。
    • ファイル名は変更しない。

  • (2) 本ページから申請用紙をダウンロードする方法
      (AJ会員、非会員のいずれも使用できます)
    • 下記リンクから申請用紙をダウンロードし、必要事項および認定情報を入力する。
    • 申請用紙のファイル名の _mailAddress 部分を、(ご自分のメールアドレス) に変更する。
    • 申請用紙(Excelファイル)
      Excelファイル名の変更例
       メールアドレスが aj_r5000_sample2@qmail1.com の場合、
        R5000-Application-Japan_mailAddress.xls
        →
        R5000-Application-Japan(aj_r5000_sample2@qmail1.com).xls

       申請用紙の記入方法については、申請用紙内に説明があります。
       不明点が有る場合、下記の申請窓口に問い合わせてください。

【申請用紙の提出】
  • メール件名(Subject)を
    • 5000申請の方は     ランドヌール5000申請
    • 10000申請の方は    ランドヌール10000申請
    として、記入済みの申請用紙を添付し下記アドレスにメールしてください。

  • 送付先:
    • 申請窓口  hirotachi_velo@aj-gunma.org (AJ群馬 橘 浩則)
    • 問い合わせ窓口も同じ

  • 申請メールを受信した後3日以内に、メール受信連絡のために窓口から逐次返信します。
    申請メール送信後丸3日以内に受信連絡のメールが届かない場合は何らかの配信トラブルの可能性がありますので、
    上記窓口、もしくはAJの問い合わせ先宛にお問い合わせをお願いします。
【提出締切】
  • 2019年10月22日 必着
【補足】
  • 2019年開催のPBPの認定連絡は未済ですが、本年の受賞申請に使用できます。
    申請書にはフレームNo.をご記入いただきます。これは2015年以前のPBPに関しても遡及して適用されます。

  • リザルトDBで選べる認定は国内開催分のみです。
    PBPをはじめとする海外開催分は、ダウンロードした後で手入力が必要です。

  • リザルトDBを用いた認定情報のダウンロードは、以下の条件にあてはまる場合にエラーとなります。
    • チェックした認定の日付が、受賞条件のうち期間の制約(最初と最後のイベントの間隔)を満たしていない
    • チェックした認定の数が多すぎる

    ダウンロードできない場合、上記2点をご確認下さい。

  • リザルトDBを用いてダウンロードすると、最初と最後のイベントの日付が入力された状態でダウンロードされます。
    その期間範囲外の認定を手入力する場合は、最初(最後)のイベントの日付も手入力で修正してください。

  • 必要な距離を大幅に超過しても受け付けていますが、必要最低限の認定で申請する事をお勧めします。

  • ACPは毎年1回受賞申請を受け付けています。これに合わせてAJも毎年1回受賞申請を受け付けています。
    受賞資格を満たしている人は、来年以降も無期限に申請できます。
    今年の申請が間に合わなくても、来年以降があるので安心してください。

  • 授賞の連絡とメダルの到着時期は未定です。
    気長にお待ちください。

PBP2019 記念ウェア三次募集

2019/08/27
ご要望によりPBP記念ウェア三次募集を開始することが決まりました。
三次募集期間: 8月29日(木) ~ 9月18日(水)
三次募集の商品発送は2019年11月下旬に順次発送を予定しております。


2019/05/02
好評につきPBP記念ウェア二次募集を開始することが決まりました。
二次募集期間: 5月7日(火) 昼 12:00 ~ 5月20日(月) 昼 12:00
二次募集の商品発送は 2019 年 8 月上旬順次発送を予定しています。

2019/04/03
おかげさまでPBP記念ウェアの予約受注は3月31日で受注終了となりましたが、販売サイトにおいてWEB受注決済トラブルが発生していたことが判明しました。 オンヨネ担当者様から原因解明と今後の対応に関しまして連絡いただきましたので以下の通りご報告させていただきます。

事象:
  • クレジット決済時、エラー「処理が継続できません(96008)」が表示される。
原因:
  • スマホから注文する際、ブラウザのセキュリティモードが有効になっている。 セキュリティモードが有効になっている場合、遷移元のページが特定できないため、 セキュリティが確保されていないと判断して本エラーが表示されます。
  • 決済途中でブラウザの[戻る]ボタンを押下した。
今回のトラブルにより購入していただけなかった方への救済及び 注意書きがしっかり告知されなかったことへのお詫びとしまして 以下の追加受注期間を設けていただくことになりました。

追加受注期間:4月3日~4月8日12時まで

2019/04/01 PBP2019 記念ウェア注文受付は終了しました。

Paris‒Brest‒Paris Randonneur2019開催記念ウェアの予約を開始します。

1. デザインコンセプト

前回2015年のPBP記念AJジャージのデザインを継承しつつも、より新しくより洗練されたものを今回のジャージのコンセプトとしています。下地に「檜垣文様」という伝統要素を置くことで日本らしさを演出しています。
pbp2019AjJerseyFrontLooking

2. アイテムの種類・売価(税込)

アイテム 価格(円)
反射ベスト 12000
半袖ジャージ 8400
長袖ジャージ 9400
ビブショーツ 9800
ハーフショーツ 7700
アームカバー 2400

3. 反射ベストについて

PBPの当初の反射ベスト規定は EN20471 のみでしたが、規定の緩和が入り EN1150 or EN20471 に変更となりました。
しかし、より安心で安全なものを走者には着ていただきたいということで当初の方針は変えずに EN20471 規定に基づいて作成致しました。 ここで「基づいて」という表現にしたのは試験をしたわけではないためです。あくまで反射素材、蛍光素材の配置、面積を満たしている。100% を保証するものではありません。

背面ポケット穴はなし。
ファスナーは両開きのものを使用していて、ジャージポケットへのアクセスがしやすくなっています。
前回2015年の反射ベストはサイズが大きいという意見があったため、今回は大幅なサイズ調整を施しております。通常Mサイズ着用の方が反射べストMを着てちょうど良いように調整していただいております。
pbp2019AjRefVest

4. 申込受付

前回2015年同様オンヨネ株式会社に製作、販売、発送を委託しております。
そのため申込受付はオンヨネ予約販売サイトで行われます。

URL: https://www.onyone.co.jp/other/audax-japan/

注文受付期間:2019年3月9日~2019年3月31日
送料:全国一律540円(税込)
どなたでもオンヨネの販売サイトから購入いただけます。

5. 発送時期

2019年6月中旬に順次発送予定

ACPポイント

ACPでは、ACPが認定するBRMにポイントをつけて集計し、年間ワールドランキングを出しています。 結果は、ACPが毎年発行する冊子で公表しています。ACPポイントは決して認定距離競走ということではなく、各国にブルベがどれだけ普及しているかを見るものでしょう。2009年BRMシリーズでは、ACPより日本が国別2位、さらにクラブ別1位としてオダックス埼玉が トロフィー を授与されました。

ポイント加算方法

  1. ポイントは主催クラブに対して付きます。参加者の所属クラブは関係なく、認定数でポイントがつきます。たとえば、Aというクラブが主催したBRM200kmで100人が認定を受ければ、200ポイントがAに対して加算されます。
  2. 100kmで1ポイントになります。
  3. ACPが認定する200、300、400、600、1000とACP主催のPBP(1200km)にポイントが付きます。
  4. RM(ランドヌール・モンディオ)が認定するPBP以外の1200kmはACPポイントはつきません。
  5. PBPは性別でポイントが異なります。
距離 ACP Points /認定1人
200km   2
300km   3
400km   4
600km   6
1000km  10
PBP 男性12 女性16

国別ポイント

ACPに認められている国と地域毎に認定件数とポイントを集計します。日本は2002年からACP認定BRMが実施され、毎年認定件数、ポイントが増加していますが、フランスを初めとした各国ではPBP開催年とそれ以外の年では大きく変化します。 表は日本がBRMを走り始めた2002年になっていますが、各国ではそれより古くからBRMが開催されています。2012年からは日本が1番になりました。2015年PBP開催年、フランスがいつも通り1番になりました。2016年、タイ国がブルベ開催3年目にして1番になりました。
2017年、2018年は日本が1番に復帰しました。 ACPpoint04

オーガナイザー(主催クラブ)別ポイント

ACPはBRMを開催したオーガナイザー別にランキングを公表しています。2009年は271クラブがBRMを実施しました。5つのカテゴリー(200、300、400、600、1000km)で開催したカテゴリー数毎にポイントランキングをつけています。

2019/01 ACPは2018年度の国別、クラブ別のランキングを発表しました。
国別ではAJが、クラブ別ではオダックス近畿が最多認定ポイントとし表彰され 記念のトロフィー が贈られました。 OrganizerPoint